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各月のトップ5

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2015年9月に最もよく読まれた記事は、「東芝の16積層NANDフラッシュに見る技術力」であった。これはブロガーの大和田敦之氏が述べた記事で、そこでは8月に発表された東芝の256GBのNANDフラッシュメモリについて語られている。 [→続きを読む]
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2015年8月に最もよく読まれた記事は、「2015年上半期世界半導体トップランキング」だった。これは今年の1〜6月の世界半導体のトップ20社ランキングを市場調査会社のIC Insightsがまとめたもので、直近の景況をよく表している。 [→続きを読む]
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2015年7月に最もよく読まれた記事は、「東芝の不適切会計問題報道の真相は?」であった。これは社会問題にもなった企業コンプライアンスの問題でもあるが、半導体事業に関しても会計上の問題が指摘された。 [→続きを読む]
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2015年6月に最もよく読まれた記事は、「直近の世界半導体上位20社ランキング、大変化の予兆」であった。これは5月に引き続きトップに立った。 [→続きを読む]
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2015年5月に最もよく読まれた記事は、「直近の世界半導体上位20社ランキング、大変化の予兆」であった。これは、最も新しい半導体の世界ランキングであり、米アリゾナ州の市場調査会社IC Insightsが2015年の第1四半期の各社売り上げについて発表したもの。 [→続きを読む]
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2015年4月1〜30日で最もよく読まれた記事は、「東京エレクトロンの東会長、統合の意義を語る」であった。これは、フラットパネルの展示会ファインテックジャパンでの同氏の講演をもとに記事を起こしたもの。残念ながら破談になったが、Applied Materialsとの統合に向けて東会長の熱意が感じられた。 [→続きを読む]
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2015年3月に最もよく読まれた記事は、東芝の3次元NANDフラッシュメモリに関する記事だった。 これは、サムスンの発表よりも遅れること1年半、東芝も3D-NANDを製品化したというニュースだ。東芝は、微細化を優先したのち10nm時代に入ると同時に3D-NANDに移行する計画だったから、予定を早めたことになる。 [→続きを読む]
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2015年2月に最もよく読まれた記事は、「NANDフラッシュ、大手トップ3社を下位3社が追いかける」であった。NANDフラッシュは長年、1位Samsung、2位東芝、3位San Disk、4位Micron、5位SK Hynix、6位Intelという順位であった。上位3社は前年比ややマイナス成長だが、下位3社は2桁成長という勢いである。 [→続きを読む]
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2015年1月に最もよく読まれた記事は、昨年暮れに発表された、「IHSも2014年世界半導体ランキングの速報値を発表」であった。やはり、自社の立ち位置を知りたいという要求が強いのであろう。 [→続きを読む]
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2014年12月1日から31日までに最もよく読まれた記事は、2カ月連続で「2014年の世界半導体ランキング見込みをIC Insightsが発表」となった。 半導体の世界ランキング記事はいつもながらよく読まれているが、市場調査会社のIC Insightsは12月までの見込みを含めて11月に発表した。 [→続きを読む]

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