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各月のトップ5

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2022年5月に最もよく読まれた記事は2カ月連続、「日本半導体企業ランキング: 首位はキオクシア、2位はソニー逆転のルネサス」であった。これはブロガーの服部毅氏がOmdia社のデータを基に日本の半導体上位ランキングを述べたもの。 [→続きを読む]
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2022年4月に最もよく読まれた記事は「日本半導体企業ランキング:首位はキオクシア、2位はソニー逆転のルネサス」だった。これは、服部毅氏によるブログで、日本の半導体企業トップ10を発表したOmdia社のデータを基に語られた記事である。 [→続きを読む]
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2022年3月に最もよく読まれた記事は、「高まる九州シリコンアイランドの価値〜人材育成強化、国内生産43%シェア」であった。これはブロガーの泉谷渉氏が半導体産業の多い九州について現状を紹介したもの。九州には昔から半導体企業とそのサプライチェーンの企業が集積している。 [→続きを読む]
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2022年2月に最もよく読まれた記事は、「NANDフラッシュの最新ランキング、キオクシアは2位をキープ、3位にWD」であった。2021年のNANDフラッシュは前年比で21.1%増えたが、第4四半期は在庫調整などの影響でビット出荷量は減り気味だった。 [→続きを読む]
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2022年1月に最もよく読まれた記事は、「当分半導体不足解消はない! ASMLの光学部品工場が火事に」であった。これは、WSTSの最新データを元に議論したもので、加えて、ベルリンにあるASMLの光学部品工場で火災が起きたというニュースが伝わってきたことを述べた。リソグラフィの光学部品は消耗品であり、使用しているうちに劣化するため交換が必要になる。そこで上記のようなタイトルになった。 [→続きを読む]
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2021年12月に最もよく読まれた記事は、「世界の半導体ランキング、17社が100億ドル超え」であった。2021年は半導体市場が約25%成長したと見積もられる年だったことから、大きく成長した企業が多く、実に大手17社が売上額100億ドル(1.15兆円)を超えた。 [→続きを読む]
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2021年11月に最もよく読まれた記事は、「先端プロセス活用し独自開発の半導体でライバルに差をつける時代に日本は?」であった。これはブロガーの服部毅氏がAppleの最新プロセッサM1 Maxは5nmプロセスノードで作られており、世界が次の3nmノードへ動き出していることを伝えたレポートである。プロセスノードだけではなく、FOWLPや2.5D、3D構造がいよいよ本格的に採用されている実情も捉えている。 [→続きを読む]
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2021年10月に、最もよく読まれた記事は、「TSMC・ソニー合弁工場、ニュースの裏を読む」であった。これはTSMCの誘致を積極的に進めてきた経済産業省からのリークで、この記事を出した時点ではTSMCもソニーも合弁工場を作ると言っていなかった。このため、その裏について述べたもの。 [→続きを読む]
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2021年9月に最もよく読まれた記事は、「最新OSATメーカーのトップ10社ランキング」であった。これは、世界の半導体後工程の請負サービスを提供するOSAT(Outsourced Semiconductor Assembly and Test)メーカーの世界ランキングをまとめた記事。2021年第2四半期における、OSATメーカーのトップはファウンドリと同様、台湾企業であり、ASE Group(日月光集団)社が2位以下を大きく離している。 [→続きを読む]
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2021年8月に最もよく読まれた記事は、「第2四半期における世界半導体ランキング、トップはSamsung」であった。これは、ファウンドリを除く各社の決算発表資料をベースにSemiconductor Intelligenceが発表したもの。1位には、Intelを抜きSamsungがトップに立ったことを伝えている。 [→続きを読む]
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