【日時】 2026年9月30日(水)10:00~11:00
【会場】 オンライン(ZOOM)
【定員】 200名先着順
【費用】 無料
編集長の津田建二が、見逃せない今月の重要ニュースを解説します。
【議論のポイント】
・出そろった半導体上位各社の売上額
・AIデータセンター向けチップ売上が急増
・ハイパースケーラがチップ購入者に
・Nvidia売上額の分析
・メモリメーカーのバブル的伸び
・TSMCの売り上げもうなぎのぼり
・キオクシアが日本企業のトップ
・高集積ICの設計が困難に
・Qualcomm、Broadcom、Marvellもメニ―コアを設計
・今後の方向
【概要】
2026年第2四半期における半導体上位各社の決算が出そろいました。NvidiaとBroadcomの決算が明らかになり、上位10社と日本のトップ企業の上半期の売上額が発表されました。伸びた企業の戦略を紹介し、日本企業の業績も紹介します。今後の半導体各社の参考になるよう、なぜ伸びたか、今後もなぜ伸びるか、を解説します。
【関連記事】
・最新2026年上半期の世界半導体トップ10ランキング、キオクシア10位に
・メモリメーカーの決算発表相次ぐ、AI需要を取り込み急成長
・NANDフラッシュ、大手5社合計のシェアが9割超えに到達
・最新DRAMランキング、トップスリーのシェア低下、中国CXMT急成長
・日本国内にデータセンター設立への動きが活発に、秋田県に続き四国も
※ 過去のフリーウェビナーは動画で視聴可能です。
【日時】 2026年9月30日(水)10:00~11:00
【会場】 オンライン(ZOOM)
【定員】 200名先着順
【費用】 無料
※本講演はZoomを使用したオンラインセミナーです。
※講演は録画させていただきます。