【日時】 2026年7月23日(木)10:00~11:00
【会場】 オンライン(ZOOM)
【定員】 200名先着順
【費用】 無料
編集長の津田建二が、見逃せない今月の重要ニュースを解説します。
【議論のポイント】
・メモリ単価の急上昇で急回復
・1兆ドル突破の現実性
・メモリメーカーの買収、投資が活発に
・NvidiaがCPUのVeraにも注力
・TSMCの売り上げもうなぎのぼり
・ローム・東芝・三菱連合へ
・キオクシアが日本企業のトップへ
・ArmがIP販売からIC販売へ
・注目度急上昇の後工程
・データセンターが半導体をどっさり購入
・Nvidia、QualcommがPCへ進出
・今後の方向
【概要】
今年はメモリメーカーの好調さが伝えられ、半導体市場が2030年に1兆ドル予測から今年へと前倒しの傾向が見られています。日本でもキオクシアが好調で、日本企業トップの時価総額を記録しました。ArmがIPベンダーからICメーカーへとビジネスを拡大する裏に何があるのでしょうか。半導体後工程への注目度も一層上昇を続けています。こういった傾向が見られますが、その裏にはどのようなビジネスの動きがあるのでしょうか。これまでのデータから考えてみたいと思います。
【関連記事】
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・キオクシア、トヨタ・SBグループを抜き、国内最高の時価総額に到達
・なぜNvidiaはパソコン向けのCPUチップを開発したのか
※ 過去のフリーウェビナーは動画で視聴可能です。
【日時】 2026年7月23日(木)10:00~11:00
【会場】 オンライン(ZOOM)
【定員】 200名先着順
【費用】 無料
※本講演はZoomを使用したオンラインセミナーです。
※講演は録画させていただきます。